投資マンション詐欺

投資マンション詐欺

執拗に迫られ、契約してしまった場合でも諦めてはいけません。

先ずは早急にご相談ください。

投資マンション詐欺の手口

昨今では投資商品が多様化し、投資を目的にしたマンション販売の勧誘トラブルも急増しています。
中には登記簿自体を偽造している悪質詐欺業者も多く存在しています。
まずは執拗な電話勧誘から始まり、多くの場合、会社などにかかってくるので“会社に迷惑かけたくない”という気持ちから業者と会うことを約束してしまいます。
高齢者のケースは家に電話を何度もかけてきて断ると“嫌がらせにピザを70人前”“今から車でひき殺すと脅迫”します。
怖くなった被害者は、仕方なく業者と会ってしまうのです。

しかし、会って断ることはもっと難しいと思ってください。彼らは契約が取れるまでカモを離しません。
“12時間以上も勧誘を続けられた”“源泉徴収票を持っていかれた”“家に火をつけるといわれた”“共済年金の話と言われたがマンションの勧誘だった”など本来の販売目的を告げずに勧誘するケースもあります。
暴力的な言葉を使い、脅し、ハイリスクの物件を高額で契約させます。

心当たりはありませんか?

  • 「大変にお得な投資だから今すぐやらないと損をする!」こんな言葉で勧誘がありませんでしたか?
  • 脅迫まがいの電話勧誘ではありませんでしたか?
  • 嫌がらせを受けて渋々契約したのではないですか?
  • 長時間に渡り勧誘されての契約ではないですか?
  • 夜遅くまで勧誘され、仕方なく契約したものではないですか?
  • 「都内マンションを購入すると老後の生活の資金になる」と甘い言葉で勧誘されませんでしたか?
  • 暴力団風の口調で「家に火を付ける、乗り込んでいくぞ」などと脅されたりしませんでしたか?
  • 会社名を名乗らず勧誘していなかったですか?
  • 販売目的を告げずに勧誘されませんでしたか?
  • 会社名を名乗るのみで、電話番号は非通知だった等はなかったですか?
  • 私生活および業務の平穏を害するような「困惑」行為はなかったでしょうか?

ご相談例

勤め先に一日何十回も勧誘の電話が来て、会社に迷惑がかかるので、やめて欲しいといったら会って話だけでも聞いてくれたら、会社には電話しないと言われ、仕方なく会うことにしました。
約束の時間は夜の9時過ぎで、そこから何時間も脅され続け、頭がおかしくなってしまいました。
以前からの電話勧誘のしつこさから睡眠不足もあって、意識が朦朧とした中、契約させられました。
説明を受けたときと大幅に違い、家賃収入よりもローン返済額のほうが多く、本当に騙されました。解約したいです。

解決方法

一方的なセールストークで強引な契約をさせられてしまうケースがほとんどです。
クーリングオフが出来れば、それに越したことはありませんが、半ば強引な勧誘をしてくるケースは、実際に存在しない物件であったり、すでに人が購入している物件であったり、最も悪質なケースでは、登記簿自体を偽造しているケースも報告されています。

まず弊社では専門スタッフが徹底した調査を行い、相手業者の身元を割り出します。
その物件は本物か否か、業者は信用できるのか等、迅速に報告いたします。
なかなか応じなかった業者も最終的には、全額返金させた案件もございます。
徹底的にご相談者様をサポートいたしますので、諦めてしまう前に一度ご相談ください。

全国対応無料相談深夜・「詐欺かな?」と思ったら、今すぐご相談ください。

携帯サイト

QRコード