投資名目詐欺で76歳男性が現金8,100万円だまし取られる 茨城

茨城・土浦市の76歳の男性が、投資名目の詐欺で、現金8,100万円をだまし取られた。 2013年3月、土浦市の76歳の男性の自宅に、不動産事業の会社のパンフレットが届けられ、投資会社の社員を名乗る男から、「配当金を支払うので、この会社の株を折半して買わないか」と電話があった。 その後、男性は自宅やホテルで、2人の男に4回にわたり、あわせて現金8,100万円を渡したが、その後、男たちとの連絡が取れなくなったという。

フジテレビ系(FNN) 12月19日(木)0時32分 元の記事

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