特殊詐欺で被害2500万円 宇和島の女性

 名義貸しトラブル処理を口実に現金2500万円をだまし取られたとして、愛媛県宇和島市の70代の無職の女性が26日、宇和島署に被害届を出した。署は詐欺容疑事件として捜査している。
 署によると、7月14日、女性方に「生活相談センター」職員を名乗る男から「業者に登録されているあなたの名前は代わりの人を登録しないと消せない」と電話があり、女性は名義変更を依頼した。

愛媛新聞ONLINE 9月27日(土)17時13分配信 元の記事

全国対応無料相談深夜・「詐欺かな?」と思ったら、今すぐご相談ください。

携帯サイト

QRコード