19万円詐欺被害 袋井の30代夫婦

袋井市の30代の夫婦が26日、架空請求詐欺でプリペイド型電子マネーの利用権19万3千円分をだまし取られたと袋井署に届けた。

 同署によると、24日、妻の携帯電話に「お客様サポートセンター」を名乗り、「有料コンテンツの未納料金が発生していて、連絡が無ければ法的手続きに移行する」との内容のメールがあった。夫婦がメール記載の連絡先に電話したところ、男から電子マネーで支払うよう要求があった。夫婦は県西部のコンビニエンスストアで複数回にわたり電子マネーのギフト券を購入し、電話でギフト券の番号を伝えたという。

@S[アットエス] by 静岡新聞SBS 1/27(土) 8:12配信 元の記事

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